眠りに導く魔法のアイテム〜【漫画】〜

使ってよかったもの

年齢を重ねるとぐっすり眠ることがなかなかできない。

そんな悩みを40過ぎてからかかえていました。

お金のこと子どものこと仕事のこと人間関係、

そんなたくさんの悩みで昔のように爆睡できない。

更年期なんだろうか?携帯電話のせいだろうか?

悩んでもしょうがないね。

色々ためしてみようぜ!

好きなこと、できることからやってみよう。

大好きということがポイント

私は眠るとき大好きな漫画を読みます。

携帯のデジタルマンガではなく紙の本を。

今日は葬送のフリーレン14巻を枕元に

本の魔法で眠りが近づきまぶたが閉じてくる

その流れで

眠いぞ〜。電気電気!

ピッとリモコンで消し布団にもぐって就寝〜

という流れです。

大好きな漫画 これこそがわたしの魔法のアイテム

旦那様曰く、

眠りに導く魔法のアイテムそれは焼酎!だそうです。

その人にとって大好きなものが違ってきますね。

大好きということがポイント

携帯電話でもいいんです。

脳に刺激があるという情報があり

実際に自分自身が体感しているから紙の本にしているだけです。

過激ではなく通常運転のものを

漫画は大好きですが

眠るときは目がらんらんするような内容の漫画ではなく

ロールプレイング的な感じで

冒険や成長、感動、同感しているものをチョイス

たくさんありますが

私的に例えるならNARUTOや葬送のフリーレン

あえて恋愛系は外しています。

わくわくして気になり妄想列車が走り出しますから

そういうわくわく系や新刊は

憂鬱な待ち時間に読んだりします。

気分があがります。

病院の定期検診とか

待ち時間は普段できないことを活用するときである。

なんちゃって

ストレスをためることは眠りにとっても良くないので

そんなふうに時間を活用していきましょう。

眠りに悩んでいた私が

大好きなベットで大好きな本を読み

眠ることができる

それだけで最高です。

今日も1日頑張ったなーと思えますね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

今日が一番若い日、

人生これからこれから肩の力をふーっと抜いてがんばりましょう

ほくろう1号でした。

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